第3回高校生万葉短歌バトルin高岡開催決定‼

万葉のふるさと高岡でめざせ高校生短歌日本一!!

詳しい応募方法は応募要項をご覧ください。

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高校生万葉短歌バトル2018チラシ
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予選審査が終了しました

2017高校生万葉短歌バトルの予選は5月25日に締め切りました。

17都県の40校95チーム285人から計570首が寄せられました。

本戦8チームの決定は6月中旬!

北日本新聞、twitter、facebookなどでお知らせします。 

岩手2校、宮城1校、山形1校、福島2校、茨城3校、栃木1校、千葉1校、東京1校、神奈川2校、新潟1校、富山14校、石川1校、岐阜2校、愛知2校、三重1校、福岡3校、宮崎2校(富山県14校36チム、富山県外26校59チーム)。

本戦参加の切符を手に入れた予選通過優良8チームと本戦の「題」は

 

明日6月14日(水)に発表します!

高校生万葉短歌バトル2017開催決定!!!

万葉のふるさと高岡でめざせ高校生短歌日本一!!

詳しい応募方法は応募要項をご覧ください。

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「高校生万葉短歌バトル2016」開催されました!

越中国守を務めた歌人、大伴家持の生誕1300年プレイベント「高校生万葉短歌バトル2016」が8月20日、高岡市のウイング・ウイング高岡で行われ、千葉県の渋谷幕張文芸部(幕張高校)が優勝した。

 

バトルは「万葉のふるさと高岡」の魅力を全国に発信しようと、初めて開催。高校対抗のトーナメント戦で、本戦には予選を通過した県内外の8チームが出場した。

 

 貴族の間で流行した「歌合(うたあわせ)」の形式で行われ、先鋒、中堅、大将が1対1で対戦した。題を盛り込んだ作品を朗唱した後、チームの仲間が味方の歌の良さをアピール、相手の歌を批評した。歌人の佐佐木幸綱さんと小島ゆかりさん、高岡市万葉歴史館の坂本信幸館長が審判役の「判者(はんじゃ)」を務め、歌に込めた思いやアピールの内容で勝敗を決めた。

 

 開会セレモニーで、実行委員会顧問の高橋正樹市長が「歌の境地を深めてほしい」とあいさつ。表彰式では、実行委員長の棚田北日本新聞社取締役高岡支社長が渋谷幕張文芸部のメンバーに賞状とメダルを手渡した。最優秀作品に与えられる「『短歌』編集部賞」には、長野県の飯女文芸クラブ(飯田女子高校)の北澤奈美さん(3年)が選ばれた。高岡市と市教育委員会、市万葉歴史館、北日本新聞社でつくる実行委主催。

 

2016年大会結果はこちら

 

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